ラフティング持ち物はじめの画像

初心者でも安心!ラフティングの持ち物・服装を徹底解析!

ビックスマイルラフティングをご予約、ご検討くださりありがとうございます。こちらのページではラフティング に必要な持ち物や服装について徹底解説致します。
またあると便利なアイテムもご紹介!はじめての方でもこちらを参考にしてラフティングのご準備をして下さい。
ラフティングは季節や河川によって持ち物や服装が変わってきます。ご予約・ご検討されている河川の持ち物を参考にして下さい。
ラフティング河川ごとの持ち物の詳細

【全河川共通】必ず必要なラフティングの持ち物

  • 水着
  • タオル
  • 濡れてもいい靴

水着

水着が無ければ濡れても良い下着でも構いません。ウェットスーツを着る場合は、下に着ている下着等は見えません。 但し、下着類は濡れると重くなり持ち帰りに不便なので水着をお勧めします。 レンタルや販売はしていませんので必ずお持ちください。

タオル

ラフティングが終わった後に更衣室で体を拭く際に必要です。なお川には持っていきません。

濡れてもいい靴

濡れてもいい靴とは、かかと、つま先がむき出しになっていないもの、スニーカーやウォーターシューズをお願いします。 使わなくなったスニーカーやマジックテープ式の踵をしっかり留めることの出来るサンダル等がお勧めです。
ビーチサンダルや女性が履く足の甲が出ているタイプの靴等すぐに脱げてしまうものはラフティングには適しませんのでご利用出来ません。 岩場や滑りやすいところを歩いたりもしますので、脱げてしまうと怪我をする恐れがあります。
お持ちでない方には300円でレンタルシューズがございますのでご利用くださいませ。

河川別ラフティングの持ち物・服装の詳細

ラフティングのジャンプ風景
ラフティングは季節や河川によって持ち物や服装が変わってきます。ご予約・ご検討されている河川の持ち物を参考にして下さい。

  • 京都・保津川
  • 岐阜・長良川
  • 埼玉・長瀞 
  • 東京・奥多摩

  • の河川でご予約された方

夏の持ち物・服装

ラフティング河川ごとの夏の持ち物
持ち物
  • Tシャツ
  • 短パン
  • 水着
  • タオル
  • 濡れてもいい靴
服装
夏は暑いので化学繊維混の乾きやすいTシャツ・短パンで川に出て頂いて結構です。 岩で切ったり脱げたりすることがあるので、水着のみで川に出ることはできません。
特に女性の場合、ビキニ水着だと脱げることがあるので、水着の上から着用するTシャツ・短パンを必ず持ってきて下さい。 (お持ち頂けない方にはウェットスーツをご用意しています)。
男性の場合、短パンサイズの水着の場合はそれ自体が短パンとなりますので、 短パン水着の上にさらに穿く短パンは不要で、短パン水着とTシャツでOKです。

春・秋の持ち物・服装

ラフティング河川ごとの春、秋の持ち物
持ち物
  • 水着
  • タオル
  • 濡れてもいい靴
服装
水が少し冷たい春や秋は水着の上にウエットスーツ、ウエットジャケットを着用して頂きます。
暑い日はウエットジャケットではなく、ビニール製のナイロンジャケットに変更します。 寒さが心配な方はウエットジャケット上に防寒具のパドリングジャケットのご用意もございます。
ウエットスーツ、ウエットジャケット、パドリングジャケットは無料でレンタルできます。
ラフティング吉野川の様子

  • 徳島・吉野川
  • 高知・吉野川
  • 群馬・みなかみ

  • の河川でご予約された方

夏の持ち物・服装

吉野川、みなかみラフティングの夏の持ち物
持ち物
  • 水着
  • タオル
  • 濡れてもいい靴
服装
夏は暑いのでノースリーブタイプのウエットスーツをご用意しております。日焼けが気になる方にはナイロン製の長袖ジャケットをご用意いたします。(無料)
※四国吉野川、みなかみは日本指折りの激流河川になりますので夏季でもTシャツ短パンでのご参加はできません。ご注意ください。

春・秋の持ち物・服装

吉野川、みなかみラフティングの春秋の持ち物
持ち物
  • 水着
  • タオル
  • 濡れてもいい靴
服装
水が少し冷たい春や秋は水着の上にウエットスーツ、ウエットジャケットを着用して頂きます。
暑い日はウエットジャケットではなく、ビニール製のナイロンジャケットに変更します。 寒さが心配な方はウエットジャケット上に防寒具のパドリングジャケットのご用意もございます。
ウエットスーツ、ウエットジャケット、パドリングジャケットは無料でレンタルできます。

あると便利な持ち物

ラッシュガード
ウェットスーツ着用の際に、ラテックスアレルギーをお持ちの方や、お肌が弱い方はかぶれる事がありますので、 化繊のシャツやスパッツをウェットスーツの下に着て頂くとよいと思います。 また日焼けが気になる方にもオススメしています。
なお、綿製品の長袖は、水に塗れると乾きづらくなり風が吹くと体温を奪い、寒く感じます。 そこでナイロンやポリエステル等の化学繊維で出来たシャツをお持ち頂くことをお勧めしております。
ゴーグル・コンタクト
コンタクトの方は、使い捨ての無くしてもよいものをご持参下さい。 無くしても問題なければ特にゴーグルは必要ありません。
無くすと困る場合は、水泳用のゴーグルをお持ち下さい。 海水浴やダイビングで使う大きなレンズのゴーグルはラフティングには不向きです。 たとえ水中を覗くためにお持ち頂いても、ラフティング中は、どんどん激流を下って行きますので、 ゆっくり水中を覗いているお時間はありません。よって、小ぶりの水泳用ゴーグルをご持参下さい。
当日現地でレンタルゴーグル(予約不要、100円)をご用意していますのでご利用下さい。
メガネバンド
メガネの方は、スポーツ用のメガネバンドをご持参下さい。 当日現地でレンタルのメガネバンド(予約不要、100円)もご用意していますのでご利用ください。
日焼け止め
どの季節でも日差しは強いです。日焼けが気になる方は持って来て下さい。 ウェットスーツを着るときには手の甲、首、顔、足首が露出しますので、気になる方はお持ちください。
帽子
顔の日焼け防止のためにキャップであれば、ヘルメットの下に被って頂いて結構です。 ただし、濡れても良いキャップをお持ち下さい。
濡れたものを入れる袋
スーパーのビニール袋等でOKです。濡れたものを持ち帰る際に便利です。
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